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昨年一年間の音楽についてのまとめ。
最近は通勤時間をがっつり減らしたこともあり、音楽を聴く時間が少なくなっている感じです。ライブに出かけたり、家で音楽を聴いたりする時間を今年は増やしたいなぁ。
■2008年個人的に好きだったCD
流行とかまったく無視で、J-POPとかがすきです。
- ハチメンロック / ハネムーン
- 前に聴いたことがあったのだけれど、タワレコ行ったらアルバム出てしかもプッシュされてておおっと。
- いちげんさん / SACON (iTMS)
- たぶんブログでおすすめされて知った
- シリアルキラー / serial TV drama (iTMS)
- タワレコで試聴してぐっときた
- Discoveries / THE JETZEJOHNSON (iTMS)
- かっこいいっすよ
- 3969 / seagulloop (iTMS)
- サラブレンド時代から好きだったので
- ヒカルミライ / クノシンジ (iTMS)
- 呼吸 / サクラメリーメン (iTMS)
- 風恋花凛 / 音速ライン (iTMS)
いやはやiTMS恐るべし。かなりの網羅率
■好きなアーティストのみつけかた
だいたい購入パターンとしては、
- Amazonで購入
- タワレコで購入
購入に至るパターン、要はアーティストを見つける方法は、
- 好みのあう人が書いてるブログでのおすすめ
- 好きなアーティストが好きなアーティスト
- Amazon先生のおすすめ。いつも買ってるアーティストを逃さないように
- mixi music、iTMSなんかのレコメンド
- タワレコの店舗で試聴しながらバンバンかごに突っ込む
アーティストをいろいろ追っかけていると、CDはレコメンドされるからよいとして、ライブ情報を追うのが大変です。ここらへんをどうにかしたいと考え数年。。
情報を追っかける余裕がなくて、結果あんまり行かなくなってしまっていました。
あと、忙しいということでチケット確保してあってもパスしたイベントも多々。
毎年の定番、明石家さんまプロデュース公演と鶴瓶噺、そして活動を休止したキンモクセイとサザンオールスターズのライブ行けたのはよかった。
- 1月
- GOING UNDER GROUND
- 堂島孝平
- キンモクセイ at BLITZ (活動休止前最後のライブ)
- 3月
- 明石家さんまプロデュース 今回もコントだけ at 恵比寿ガーデンプレイス
- 4月
- 鶴瓶噺2009×2回
- フラバルス
- 5月
- ホフディラン at 赤坂BLITZ
- 6月
- フラバルス at duo music exchange
- 7月
- GOING UNDER GROUND at Shibuya-AX
- 東京60WATTS at 代官山UNIT
- 8月
- サザンオールスターズ at 日産スタジアム
- 10月
- 笑福亭鶴瓶落語会 at 紀伊國屋サザンシアター
気がつけば落語に行けてない。
今年は昨年行かなかった志の輔らくご@渋谷パルコで初笑い。
ツアーの詳細は、Ya-koとCupCateの記事を見てもらうとして、軽く雑記と写真とムービーを。
東京に来て5年目になりますが、はとバスツアーははじめて。しかも、ふつうのじゃなくって外国人向けの、ガイドが英語のもの。
新宿の京王プラザホテルで朝8時にピックアップ。その時点でバスは外国人でいっぱい。そこから浜松町へ移動し、支払いをしてバスに乗り込みます。
朝の浜松町のバスセンターは、外国人の人でごった返していて、知らない日本がそこにありました。
バスが走り出すと早速、ガイドの方の説明がはじまります。もちろん英語。
ふつうの日本語のはとバスがどういう話をするのか、乗ったことがないので分からないですが、ジョークも挟みつつおもしろかったです。やはり日本人なのと、話している話題がある程度知っていることだからというのがあって聞き取りやすかったです。
はとバスの団体効果で、まわりが外国の人が多いということもあって、まるで海外に来ているような感じもしました。
Tokyo Tower
Imperial Palace
Asakusa Senso-ji and Nakamise Street
the National Diet Building, Yurakucho, Ginza, yellow hatobus' buses, kabuki-za
はとバスツアー終了後、ランチは六本木ヒルズまで移動して、kushinobo 1950でランチ。おいしうございました。
eating lunch at kushinobo 1950 in Roppongi Hills.
Roppongi Hills Mori-Tower, Tokyo Tower, Doraemon, Atashin'chi's "Mother", Kago-ya
国立美術館に寄りました
The National Art Center, Mouri Teien (Park)
作: 内村光良・内村宏幸
演出: 内村光良
キャスト: 吉沢悠・大竹一樹・眞野裕子・益子梨恵・近内仁子・日村勇紀・設楽統・和希沙也・三村マサカズ・内村光良
東京の人口の約半分以上は、地方出身者であるらしい──。
生粋の東京っ子であっても、東京という街のすべてを
知り尽くしているという人にはお目にかかったことがない。
かく言う自分も、東京に住んでいる時間が、故郷・熊本に
住んでいた時間を上回ってしまったけれど、東京のこと、
きっと半分も知らないと思う――。
そんなわけで“ハンブン東京”。
この、煌びやかで、時代の最先端で、喧騒なる街で暮らしている
人たちのスケッチ。
他者から見たら小さくても、本人にとっては大きな出来事。
そんな中でのささやかな幸せ。
そして、右往左往する恋愛の物語です。内村光良
きちんと物語の軸はありながらも、さすが内村兄弟。演者のキャラクターを活かしていて、楽しい舞台でした。
Startup SchwagからTechCrunchのTシャツが届いた。
月15ドル+送料で、毎月スタートアップ企業のTシャツが届くサービス。とりあえず申し込んでおいた。
あと、ChicagoProper.com と cake のステッカーと、startup schwagのクッションみたいなの。