ツアーの詳細は、Ya-koとCupCateの記事を見てもらうとして、軽く雑記と写真とムービーを。
東京に来て5年目になりますが、はとバスツアーははじめて。しかも、ふつうのじゃなくって外国人向けの、ガイドが英語のもの。
新宿の京王プラザホテルで朝8時にピックアップ。その時点でバスは外国人でいっぱい。そこから浜松町へ移動し、支払いをしてバスに乗り込みます。
朝の浜松町のバスセンターは、外国人の人でごった返していて、知らない日本がそこにありました。
バスが走り出すと早速、ガイドの方の説明がはじまります。もちろん英語。
ふつうの日本語のはとバスがどういう話をするのか、乗ったことがないので分からないですが、ジョークも挟みつつおもしろかったです。やはり日本人なのと、話している話題がある程度知っていることだからというのがあって聞き取りやすかったです。
はとバスの団体効果で、まわりが外国の人が多いということもあって、まるで海外に来ているような感じもしました。
Tokyo Tower
Imperial Palace
Asakusa Senso-ji and Nakamise Street
the National Diet Building, Yurakucho, Ginza, yellow hatobus' buses, kabuki-za
はとバスツアー終了後、ランチは六本木ヒルズまで移動して、kushinobo 1950でランチ。おいしうございました。
eating lunch at kushinobo 1950 in Roppongi Hills.
Roppongi Hills Mori-Tower, Tokyo Tower, Doraemon, Atashin'chi's "Mother", Kago-ya
国立美術館に寄りました
The National Art Center, Mouri Teien (Park)
作: 内村光良・内村宏幸
演出: 内村光良
キャスト: 吉沢悠・大竹一樹・眞野裕子・益子梨恵・近内仁子・日村勇紀・設楽統・和希沙也・三村マサカズ・内村光良
東京の人口の約半分以上は、地方出身者であるらしい──。
生粋の東京っ子であっても、東京という街のすべてを
知り尽くしているという人にはお目にかかったことがない。
かく言う自分も、東京に住んでいる時間が、故郷・熊本に
住んでいた時間を上回ってしまったけれど、東京のこと、
きっと半分も知らないと思う――。
そんなわけで“ハンブン東京”。
この、煌びやかで、時代の最先端で、喧騒なる街で暮らしている
人たちのスケッチ。
他者から見たら小さくても、本人にとっては大きな出来事。
そんな中でのささやかな幸せ。
そして、右往左往する恋愛の物語です。内村光良
きちんと物語の軸はありながらも、さすが内村兄弟。演者のキャラクターを活かしていて、楽しい舞台でした。
Startup SchwagからTechCrunchのTシャツが届いた。
月15ドル+送料で、毎月スタートアップ企業のTシャツが届くサービス。とりあえず申し込んでおいた。
あと、ChicagoProper.com と cake のステッカーと、startup schwagのクッションみたいなの。
最近、あなたが思い切った事を教えてください。
とりあえず、と、iPod touchを買ったことだなぁ。
今のiPodは今年の1月に買って、30GBが容量が足りなくなってきたなというところ。そこで、16GBかよ、というのはあるのですが、iPod classicの方を買うのはなんだか悔しい感じがして。。
やっぱり試聴できるってのはいい。最近はテレビもあまり見ないし、ランキングに載ってるようなアーティストのCDを買うこともなく、ネットや店舗での試聴や、ライブで見たりして、よかったら買う。
- 大航海 / TOMOVSKY
- Think / センチライン
- Live at SHIBUYA O-EAST "10th Anniversary Special -PICNICS-" / HARCO
- タワレコ限定盤。DVD付き
- チェンジ・ザ・ワールド / スムルース
- FLASH / アナ
- QUIT and REBOOT EP / THE JETZEJOHNSON
- Human Orchestra / Tacica
- バンプが好きならツボでしょう。(試聴)
このアーティストの組み合わせは嗜好が分かんない気がする。。

うむ。スタートアップってのがキワモノっぽ... read more
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